FAQ

J PREP Kids レッスン

入塾にあたって

Q1.
無料体験授業を受けることはできますか。授業の見学はできますか。
A.
現在、無料体験授業および授業見学は承っておりません。
Q2.
年度途中の入塾だとついていけるか不安です。補習などはしてもらえますか?
A.
授業前または後にある30分のライブラリータイムの中で、音読、書写練習のフォローアップを行います。
Q3.
月途中からの入塾は、受講料の割引はありますか?
A.
月額受講料に対し、スタート時のみ日割り計算の制度があります。詳細はお問い合わせください。
Q4.
休講などで授業数の少ない月から入塾した場合でも、受講料は同額ですか?
A.
受講料は年間45回の授業に対して毎月分割してお支払いいただきます。各月の授業回数に対応しているわけではありません。
Q5.
受講料の支払い方法は?
A.
支払い方法は銀行振込と口座振替の2通りございます。口座振替依頼書は入塾時にお送りしております。お手続きには、当塾に書類到着後2ヵ月ほどお時間をいただいております。

レベルおよびコース選択について

Q6.
レベル認定テストはどのような内容でしょうか?
A.
コア・カリキュラム(ES020-ES040)が対象です。テストでは単語の読み書き、文法知識、読解力、語彙力、口頭表現、応答の基礎力を総合的に測定します。4技能型の認定試験を通じ、学習経験も踏まえたうえで適切なレベルにご案内できるように努めています。
Q7.
海外在住経験があります。どのレベルから始めるのが良いでしょうか?
A.
説明会の際にレベル認定テストを受験してください。試験結果により、適切なレベルとコースにご案内いたします。
Q8.
既に学習経験のある小学生です。斉藤塾で中高生対象の授業を受講したいのですが?
A.
小学1年生~4年生はKids レッスン プログラムに限らせていただきます。小学5年生、6年生は説明会の際にレベル認定テストを受験してください。試験結果により、適切なレベルとコースにご案内いたします。
Q9.
入塾後、レベルの変更は可能でしょうか?
A.
可能です。毎週の小テストや授業の取り組み具合、期末テストの成績をみながら、年度の途中でも必要に応じてレベル変更を行う場合があります。

振替出席制度について

Q10.
欠席する場合、振替授業は受けられますか?
A.
(一部コースを除いて)振替出席は、各タームにつき4回まで認めています。各授業曜日で定員に達した場合はお断りいたします。きめ細かな指導を徹底するために、なるべく登録曜日に出席するようにお願いしています。
Q11.
渋谷校と自由が丘校で振替出席をすることはできますか?
A.
いいえ、認めておりません。ただし一部コースについてはこの限りではありません。

紹介による受講料減免制度について

Q12.
知り合いに紹介したいのですが?
A.
ぜひお願いします。ご紹介いただいた生徒が入塾し、三か月以上継続した場合、在籍生の受講料から、一か月分の半額を免除させていただきます。
Q13.
兄弟姉妹割引制度はありますか?
A.
紹介者割引制度に準じて、三か月以上継続した場合、在籍生(同時入塾の場合は、年長の生徒)の受講料から一か月分の半額を免除させていただきます。

J PREP での学習について

Q14.
記述問題は比較的得意ですが、恥ずかしがりで発言が苦手です。ついていけますか?
A.
当初は心配かもしれませんが、多くの場合、自然に自ら挙手して発言するようになります。
Q15.
iPadを必ず購入しなければなりませんか?
A.
当塾オリジナルアプリはオプションサービスのため、iPadを必ず購入いただく必要はございません。インターネット環境があるパソコン、スマートフォン、タブレットから、当塾学習管理システム(J PREP Portal)にアクセスすることで、ビデオ発音練習アプリと同じ内容の動画で自主練習することができます。いずれのアプリも成績評価の対象ではありません。なお、アプリによって対応コース、デバイスが異なるため、詳しくはお問い合わせください。
Q16.
復塾したいのですが、その場合登録料は発生しますか?
A.
ご入塾の際に登録料をいただいておりますので、再度お支払いいただく必要はございません。
Q17.
指定校制度をとっていますか?
A.
いいえ。今後も導入する予定はありません。所属校にかかわらず入塾を認めますが、十分な学習意欲があることが前提です。
Q18.
読む量が多すぎるのでは?
A.
各生徒が課題をこなすのにどれくらい時間がかかるか、綿密にチェックし、課題の量を調整いたします。一方で、語学は習い、忘れ、思い出しを繰り返しながら上達するものです。この特性に合わせたメニューになっていることにご留意ください。(反対に、学校の勉強は少量の内容を確実に暗記させる方法をとることが多いようですが、語学習得法としては無理があります。)